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リングリング
- 2008年08月27日

むーあにまる 406匹目
耳飾りシリーズ2。
リングのピアスをつけて、おしりをグイっと出したポーズ。
四角うさぎにしては随分おどけたムード。
(線画:8/25、色:8/26制作)
【絵】むーあにまる全部とは?
「むーあにまる全部」とは、“むーあにまる”が登場する全ての絵です。むーあにまるとは、
この鼻をもった動物のことです。「むーあにまる」の詳細は「このサイトについて」に書いてあります。
ハッパッパ
- 2008年08月27日

むーあにまる 405匹目
耳飾りシリーズ。
葉っぱの飾りをつけて、振り向きポーズ。
四角うさぎにしてはキメてるムード。
(線画:8/25、色:8/26制作)
どうぞこちらへ
- 2008年08月26日

むーあにまる 403匹目、404匹目
「どうぞこちらへ」「どうも、失礼します」
と、他の会社の人が来て、出迎えてるような様子。
イメージとしては、左の案内している紫の青年の方が若くて、
右のゲスト側の方が年配だけれど、相手はパートナー会社の人なので
(もしかして年配者が下請け?)、腰低く丁寧な態度でのぞんでいる。
紫の青年は背が高くスラっとしていて、目もタテに長い。
外見に、世代のギャップを感じる。
右側が持っている茶色いカバンは、8年くらい使い込んだもの。
(線画:8/25、色:8/26制作)
子連れパパ
- 2008年08月25日

むーあにまる 400匹目、401匹目、402匹目
赤ちゃんと幼児を連れているパパのイメージで描いてみた。
赤ちゃんはだっこされて寝ている。
(8/25制作)
いろんなあきかた
- 2008年08月25日

むーあにまる 398匹目、399匹目
たてに細長く開いてるむー、よこに幅広く開いてるむー、顔からはみ出してるむー(保留案件)。それらを、いつものむーあにまる2匹が見てる(上)。
右下のむーあにまるは、歯磨き中にうがいをしているところ。
口がたてに開いてるのは、不気味で嫌悪感すらあったが、
こうしてシンプルな色彩で数匹並べてみると、おもむき深いというか、
アリっちゃアリ、という気がしてくるから不思議だ。
しかし、下にいる旗を振ってるやつなんか、「うひょー!」と言いそうで、
なんかなぁ…。むーっぽくない。
(線画:8/22、色:8/24制作)
のびかたいろいろ
- 2008年08月24日

むーあにまる 395匹目、396匹目、397匹目
鼻が伸びてるむー、もっと伸びてるむー、すごく伸びてるむー。
伸びすぎて地面にたれてるところを、両脇のむーあにまるが見ている。
(8/22制作)
短いむー長いむー
- 2008年08月24日

むーあにまる 393匹目、394匹目
鼻が伸びてるところが妙に短いむーあにまる(左)と、
長すぎるむーあにまる(右)。
「ちょっと短いんじゃない?」「えっ、そうかなぁ。」
というやりとりをイメージ。
(8/22制作)
のびのびこんがらがっちゃん
- 2008年08月23日

むーあにまる 392匹目
鼻が伸びまくったところ。伸びすぎて、こんがらがりそう。

カラーバージョン
(8/22制作)
ぱかっ。あららー。
- 2008年08月23日

むーあにまる 391匹目
口がぱかっと開いちゃったのを、あららーと見てるところ。
実験で、四角うさぎの口を開いてみた。
左が、いつもの四角うさぎ。
右が、口が開いちゃった四角うさぎ(保留案件)。
(8/22制作)
夜の森でむーギター
- 2008年08月17日

むーあにまる 386匹目〜389匹目
コラージュの課題のために作ったもの。
コラージュ作品ってどうすればいいか迷いに迷ったが、結局、むーで作ってみた。
夜の森でギターを弾いてるむーと、聴いているむー2匹と、
それを岩の影から見ているむー(画面右下)。
ギターむーの左横に置いてあるのは水。演奏中にノドが乾いたら飲むことができる。
ミュージシャンがライブ中にペットボトルの水を飲むあの行為をイメージ。
月は、ゴーヤの中に何か詰めてある美味しそうな料理の写真を使った。右側の顔の大きいむーは、絵本作家の荒井良二さんの展示のDMを恐れ多くも使用(すみません)。岩は、アーティストの森村泰昌さんがフェルメールの《真珠の耳飾りの少女》に扮装した作品の写真の、肩の部分を使った。岩場の陰からのぞくシチュエーションは、横尾忠則さんの絵画の影響を受けているようないないような…「冒険王・横尾忠則」展で、少年達が岩場からこっそり怪しい光景をのぞいてる絵があったのです。
(チラシなどのコラージュ・アクリルガッシュ・段ボール、8/15・16制作)
最近、アップしてもトップページが更新されない現象が起きていましたが、なおりました。





